支援総額 3,000円
残り 13日 2018-11-23 07:00:00 2018-12-26 19:00:00
サポーター 3人
閲覧数 659PV
目標金額 3,500,000円
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愛猫が獣医師たちの医療過誤で死にました。毎日、必要の無い検査や点滴、注射をし、過剰な検査や点滴、注射をし、愛猫が亡くなる前日、緊急性があったのに、高度医療ができる大学病院や動物医療センターに回さず、麻酔薬を注射し帰しました。その夜、容態が変わる危険性があることも告げずに帰され、私の命より大切な愛猫はその夜、呼吸ができなくなり、麻酔薬で全身麻痺している身体と舌をくねって、呻き声をあげ痙攣し、両目の眼球はビー玉のようにクルクルと廻り、苦しみながら息絶えました。獣医師たちに私の愛猫にした医療過誤を認めさせたい!

動物たちは悲しいことに、日本の法律では、物として扱われます。そして、動物たちの死や命は軽んじられ、損害賠償の額はとても少ない…。獣医師たちはそれを良く知っていて、必要の無い検査や点滴、注射、処方をしても、飼い主は訴えて来ない、自分たちは捕まらないと、堂々と悪魔の動物医療を行っています。人間の医者たちより恐ろしいことをしている獣医師たち…。私はもう二度と動物は飼いません。悪魔の獣医師たちしかいないからです! 私は愛猫を失い、ごはんが食べれなくなり、水も飲めなくなりました。朝から一日中、電話をかけて、何も食べていないから、夜はぐったりと眠り、翌朝、目が覚めると気が狂いそうになり、また、朝から一日中、電話をかけて…。愛猫の死後5日後に内科を受診したら、体重が5㎏も減っていました。私はひとり親家庭で育ち、亡くなった愛猫と母と暮らしていました。愛猫が2歳半の時に母が癌で他界し、愛猫と暮らして来ました。愛猫の命を獣医師たちに奪われ、どうやって生きて行ったら良いのかわからなくなって、毎日、泣いてばかりいました。そんな時、動物愛護団体の方たちや私と同じ悲しみを経験した方たちが、動物たちがこれ以上、被害に遇わない為に、獣医師たちや動物病院を訴える…ということを提案してくださいました。泣き寝入りはしたくない! 注射で全身麻痺して、舌も麻痺しても、懸命に生きようとしていた私の愛猫の死を無駄にしたくない! 私の愛猫の生きようとする懸命な姿と悪魔の獣医師たちのことを、真実と現実を世界中の人たちに知ってもらいたい…。皆さん、たった一人で争う私に力と勇気をください!


世の中の為、しっかりと貫いて、負けないでください。

身体を労わって、健康に留意して、元気に負けない心で、やっていきましょう。
応援しています。


寒いです。風邪に気を付けてください。

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