支援総額 0円
残り 39日 2019-11-24 16:33:14 2020-01-15 23:00:00
サポーター 0人
閲覧数 555PV
目標金額 430,000円
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当プロジェクトは、長年続いている会社によるパワハラとの戦いにおいて、資金不足が顕著になって参りましたので、ご支援を賜りたい事です。
第2回目の今回は、前回の
・労働委員会による【あっせん】
・労働審判
費用に加えて、
・民事訴訟
で、支出予定の費用も含めてサポートして頂く事により、それを当面の活動資金とする事を計画しています。
なお、当方の法的手続きの進捗等により、前回と費用額が相違している場合がありますが、常に状況が変化しているとご理解頂けますと助かります。

私は、現在もバス乗務員をやっていますが、当時も過重労働に耐え真面目な仕事評価で当時最短の貸切バス乗務員への昇格が決まりました。


しかし、その昇格研修で「事故を起こしそうだから」という曖昧な評価で昇格を取り消されました。


これにより、私は末期がんだった妹の生前に、昇格報告が出来ませんでした。

でも、何故私が妹に貸切バス乗務員昇格報告をしたかったのかと言いますと、私達の父も生前【貸切バス乗務員】だったからです。

写真は、幼い頃の私と父の写真で、父は晩年【雪道講習】の講師を任される程でした。


私は、その怒りを堪えて親会社のコンプライアンス課に告発すると、あっさりその不当人事は撤回されました。

しかし、その際に「パワハラに関わった者の処分無し」となりましたが、「自分の状況回復が出来たし…」とあまり深く追求しませんでした。


それが災いして、その後に事故もミスも特に無いにも関わらず徐々に仕事を干され、結果不当人事当時の状況に戻されてしまいました。


なので、改めて前出のコンプライアンス課に再告発すると、今回はパワハラ側について状況回復はなされませんでした。

その事態を甘受出来ない私は、


・労働委員会による【あっせん】

・労働審判


という法的手続きを経て、【労働審判の24条終了】からの民事訴訟へ移行しました。


このプロジェクトは、その民事訴訟における費用面をご支援して頂く為に、立ち上げました。

費用明細

明細 金額
あっせん時、費用 45,000円
労働審判時、諸費用 90,000円
労働審判時、着手金等 128,000円
民事訴訟時、相談費用 35,000円
民事訴訟時、着手金等 143,000円
当サイトでは支援金が余った場合、プロジェクトオーナーには同じような問題でお困りの、他のプロジェクトへの寄付をお願いしております

1,000 円以上

この度はプロジェクトページをご覧くださり、ありがとうございます。
プロジェクトの趣旨にご賛同くださる皆様に、ご支援をお願い申し上げます。
ご支援いただいた寄付金は,裁判費用(弁護士費用・実費・事務処理経費など)にあてさせていただきます。

また、ご支援くださった皆様には、必ず活動報告・支出報告にて状況を逐一ご報告させていただきます。

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