支援総額 115,000円
終了 19/3/17 2019-02-15 12:00:00 2019-03-17 12:00:00
サポーター 24人
閲覧数 5,320PV
目標金額 100,000円
115%
ビ・ハイア清水有高氏が私を名誉毀損で訴える動きを見せています。法的な防衛をするために費用が必要です。今回はすでに発生しているプロバイダへの「回答書」作成費用だけです。

目標額に達しなければ決済されず返金になってしまいますので、ご支援のほどよろしくお願いいたします。


用途(優先順)

1.すでに相談済みの弁護士さんに10万円のお礼をする

2.同一の原告及びその周辺人物から名誉毀損訴訟を起こされている人に譲与する


以上です。


このプロジェクトでは、
コメントは許可されておりません

支援総額 115,000円
残り 23時間
サポーター 24人
閲覧数 3,718PV

PVは40名
今日でプロジェクトは終了します
目標を達成したことを
素直に心から喜びたいと思います
とまべっち―氏を支持する方の支援あればこそ
10万円といえどもそれを寄付で集めるということは
並大抵のことではないと私は実感していまし
私の場合3か月の期間目標6万円が集まらず契約不成立
支援金を作家に届けることはできませんでした
それは私自身の力不足と承知しています
ネットは一人遊びとして
人とかかわることを避けてきましたから
それでもやらないよりやってよかったと思っています
その経験もありますから
今回こうやって宣伝して呼びかけを広げるだけでも
お手伝いできればと毎日コメントを書いてきました
それがどれほど役に立った手伝いになったか分からないけど
私としても逆に迷惑にしかならなかったと思うこともあるけど
他に発信の方法はあったのかと内容的にいろいろ考えもする
もうそれも過去の事そうするしか私にはできなかったということ
ともかくも私がこの問題にかかわるのは今日で終わり
この先どんな展開になるかは分かりません
この訴訟が棄却されることを願っています

この数日
JOC竹田会長に関連するニュースがあったせいか
著述家の本間龍氏のツイートを目にする
私がチェックしている方が本間氏のツイ――トを
RTしているということ
それは本間龍氏のツイートを評価してのことだと思う
一月万冊のゲストのお三方の名を目にすると
やはりビ・ハイアパワハラ訴訟のことを
書いておかねばと思う
ということで少しツイ―トに書いて
私がnoteに書いた本田龍氏に関する記事へリンクさせた
参考にしてもらえたら有難いと思う
https://twitter.com/LaymanNameless/status/1106744053763174400

この投稿を最後にします
誤字脱字ありのままで失礼します

このとまべっち―氏のプロジェクトを支援しようと思ったのは
先ず何よりも私はビ・ハイアパワハラ訴訟の
原告の主張を信じているからです
一月万冊等の分析から清水有高氏批判を
ブログ上でいち早くとまべっちー氏は取り上げていた
そのとまべっちー氏が清水氏の攻撃の対象になっている
それはビ・ハイア問題に取り組み考え批判し続けている私も
その他の人への攻撃と受け止めたからです
自分の問題としてこのプロジェクトを支援し
呼びかけを続けている理由です

私は多額の支援が出来る余裕はありません
ほんのわずかしかできませんでしたが
だから呼びかけることで私の支援にしたかったのです
果たしてどれだけ効果があったかは知りません
私を知る人はほとんどいません
とまべっち―氏の支持する人で
容易にプロジェクトは成功したでしょう
この訴訟が棄却されることを願っています

例によって誤字脱字ありの
投稿御免でよろしく

支援総額 115,000円
残り 2日
サポーター 24人
閲覧数 3,678PV

支援金が11500円になっていました
支援総額 115,000円
残り 2日
サポーター 24人
閲覧数 3,678PV

支援金が11500円になっていました
PVは46名
残り2日となりました

このプロジェクトが始まってすぐの2月17日の私のコメント
「とまべっちー氏へのいきなりの開示請求訴訟は
普通取るはずべき手順を超えたものと言わざるを得ません
普通このような行為はスラップ訴訟と呼ばれます
強者が弱者に用いる裁判手法
私に言わせれば卑怯な手段です
もし自分に道理があるなら正々堂々と言論で対峙すればいい
問答無用というこの手法は個人という弱者を狙い撃ちにしてきたもの
だから私は許せないのです」

私は清水有高氏をとまべっち―氏よりも強者と位置付けました
そしていきなりの発信者情報開示訴訟
それはとまべっち―氏への後の訴訟に備えるためのものでしょう
その経過から私はスラップ訴訟的性格とか
スラップ訴訟的意味があると書いてきました
そしてその手段は卑怯だとも書きました
スラップ訴訟なるものがそもそも卑怯な手段
今回の場合清水氏側は報道各社を訴えたでしょうか
その事実を確認していないので推測ですが
その影響力は比べるまでも無く
とまべっち―氏よりはるかに大きい
報道各社は常に訴訟に晒されていると推測します
私は事情をよく知らないのであくまで推測としか書けません
その対応も十分に備えているでしょう
報道各社を訴えたとしたら私は拍手を送ります
自分に理があると信じたとき
強者強大な存在あるいは権力に立ち向かうのが
私が勇気ある行動だと思うからです
前にも書いたかと思いますが力関係を考えて
たたかう相手を選ぶ
そんな選択をしたのではと推測します
理よりも勝敗を優先させたのでは?
もしそうだとするならその選択も卑怯なものだと私は思います
そう思わない人もいるでしょう
人は様々ですから思い考えも様々

支援総額 113,000円
残り 3日
サポーター 23人
閲覧数 3,632PV

PVは30名強
残り3日となりました

パワハラに関連して明石市元市長の市長選立候補について
考えたことを書いてみます
それは清水有高氏について考えることでもあります
泉元市長はパワハラ暴言を認めて辞職
しかしこれまでの施策を評価する人は多く
5000筆以上の署名も集められたとか
それもあってか立候補することになった
3月7日の山本一郎氏(個人投資家・作家)との対談記事がある
https://news.yahoo.co.jp/byline/yamamotoichiro/20190307-00117356/
パワハラ暴言に駆り立てたものが何か
自分自身の心と向き合ったかどうか
彼が発する言葉からは感じられなかった
しかしそれは私の個人的な感想であり
多くの市民が彼の施策に共感し今回の立候補を望んでいる
私は泉氏が今回の問題を真剣に考えたならば
立候補ではなく他の選択があったと思う
その選択した生き方で真の信頼を得ていくことが
次なる選択・・・市長やさらに次なるステップへの
可能性が広がると思う
市長という地位は市における最高権力者になること
再び権力を得たならその地位の誘惑
精神的優越感に浸り侵されることの無いよう
今回の件を教訓になることを願う
自分のことは自分がよく分かる
自分に嘘はないか
自分の良心に恥じないか
それが出発点であって欲しい

支援総額 113,000円
残り 4日
サポーター 23人
閲覧数 3,599PV
目標金額

PVは40名ほどです
有難いことだと思う
ビ・ハイアパワハラ訴訟がこのプロジェクトの原点になるのかな
訴訟がなければどうなっていただろうか
女性の自死は私的な問題としてもう語られることもなく忘れられているかも
私は安冨歩氏や烏賀陽弘道氏や高間龍氏になんの疑問を持たずに
安富氏を尊敬すると公言し続けているだろうか
ビ・ハイアパワハラ問題での安富氏に対する違和感から
色々考え始めたことで今では彼に対する考えが変わってきた
女性装についても彼のそのきっかけは私が想像していたものとは違っていた
市長選に立候補したことも尊敬する理由の一つだったが
元明石市長の泉氏の暴言擁護ツイートを読み
市長政治語る資格に問題ありと感じた
残るはマイケル・ジャクソンの思想への傾倒
それをどうとらえるか・・・そこまではまだ考えまでに至っていない
以前の私の立場を確認したときは
それでも尊敬する気持ちを持ち続け
私が感じ思うところの安冨氏の非を問い続けると書いてきた
そんな力が自分にないとは自覚してはいても
自分自身の存在証明として
考えていこうと思った
もちろんそんな私の存在など誰も知らない
自分の力のなさにもどかしさを感じるが
それがありのままの自分だから仕方がない
自分にできるだけのことをすればいい
すべては自分のため

昨晩からツイートは東京入管での問題を発信するツイートばかり
それを確認しつつ自分のツイートも書いていくつもり
やはり明石市長選に関連して泉氏の立候補に疑義を提起しているので
その確認のためにあるインタビュー記事を読んで考えたいと思う
もう一つはこの記事を書くことだったが
どうやら書くことが出来た
私の日記の場になったがそれも成り行き
よかったかどうかも考えない
考えたり読み返したら自己嫌悪で投稿できなくなる
だからいつも校正無しの誤字脱字ありの投稿
許されよ
この使い方も読む人によっては上から目線
という批判も出るだろう
そんなことも思っているということを書いて投稿
ここで896文字だったがこれを書いてるので
また分割投稿になるだろう
さてどうかな?




湯浅氏の判断はこの問題でよく見られた意見です
市長という市役所における権力ある地位の人が
部下に暴言を言い叱責する
いわゆるパワハラ
それが下で働く者にとってどんなに精神的プレッシャーになるか
そのことでどんなことが実際起きるか
その想像力と問題意識に欠けていると思います
ハラスメントに詳しい研究者知識人でも擁護する人があるようです
泉氏に関しては昨日と今日私が調べただけでも
他にもいくつかの問題点が指摘されています
泉氏の自治体経営について評価されるものがあったにせよ
その全体の人間的評価には慎重に検討する時間が
必要だったのではと思います
それから出版を考えてもよかったのではと

泉氏自身の選択としての今回の市長選出馬
人はどんなことがあったにせよ再出発再復帰は当然可能ですし
それを受け止める社会的環境が必要だと思っています
それは当人が真摯に自分自身に向き合い問題を見つめたうえで
その生き方で示すしかありません
そうしてこそ多くの人の共感が得られると思います
今回立候補することがその結果の選択だと私は思えません
権力を手にすることは
本来の人間性をも歪める誘惑があること
それに打ち克つ強い意志が必要だということ
そのことを忘れたくないと私は思います

校正無しの投稿
誤字脱字があります

支援総額 113,000円
残り 5日
サポーター 23人
閲覧数 3,558PV

PVは40名強
残り5日となりました
支援金の増額はありませんが
呼びかけは最後まで続けます
呼びかけにはなってないですけどね
今日は昨日公示された明石市長選挙に立候補した
泉氏に関するツイートをチェックしていました
泉氏と言えばパワハラ暴言が公になって辞職した人
その人が立候補すると聞いて明石の人の考えを知りたいと思いました
このことは昨日も触れましたので簡単に書くと
泉氏がパワハラについて真摯に自己と向き合ったなら
立候補する選択肢は無かったと私は思う
しかい立候補要請の5000人以上の署名が寄せられたと聞くし
Twitterでの反応を見ると支持者が多かった
『子どもが増えた!明石市 人口増・税収増の自治体経営』湯浅誠/編著 泉房穂/編著
問題になった後にこの本が出版されているし
出版に至る経過を湯浅氏がYahoo!ニュースに寄稿している
https://news.yahoo.co.jp/byline/yuasamakoto/20190215-00114638/
これから印刷という段階で暴言問題が報道され
「本を出すこと自体を、やめることも検討したが、考えた末に、まえがきだけ書き直し、出すことにした。 」と書かれています
その理由として以下の記述
「信じられないような暴言を吐いたことも市長の一面なら、子どもを増やし、税収増・人口増を達成したのも同じ市長の一面です。

私は、市長の前者の一面を批判し、後者の一面を評価します。」

パワハラ発言暴言で辞職した元市長が居ました
彼を擁護する発言も目にしました
その元市長はまた立候補するようです
当初よりその噂はありました
すぐ辞職を選択したのはその思惑があっての計算だと
私の考えでは真摯に自分の発言を見つめ考えたのなら
選択肢に立候補はないと思っていました
真に反省したのかと思います
市民の判断はどうか
見守るしかありません

校正無しゆえ
誤字脱字あります

支援総額 113,000円
残り 6日
サポーター 23人
閲覧数 3,514PV

PVは40名弱
昨日はパワハラ訴訟関連の記事を読むつもりだった
Twitterをチェックしていると
ジャーナリストのパワハラに関する記事が目に入った
久保田弘信氏に関して同行取材した女性の体験が書かれていた
書くきっかけは広河隆一氏のハラスメント記事に
女性が既視感を覚えたことから
自身の体験が詳細に書かれていた
教訓としてその女性は以下の3点を書かれていた
①あなたを否定する人 ②あなたを制限する人 ③あなたの意思を確認しない人

私がこの件で興味を持ったのは
もう一人の女性が書いた文章

久保田弘信さんについて
https://note.mu/yamaguchiyurika/n/n384b03630455

久保田氏がどんなに優しく気遣いのある人かが書かれています
彼女にとってはそういう人だったのでしょう
それを信じて疑うことにない文章でした
彼女の立場とビ・ハイアパワハラ問題での関係者の立場を重ねてみました
彼女や彼らが信じる人だったのでしょう
しかし私は思います
様々なハラスメントに対する認識はどうなのかと
セクハラにせよパワハラにせよ
ハラスメントの被害者はどれほど精神的に追い込まれているか
自死に追い込まれることがあります
逆に言えばハラスメントの当事者は
それすら考えていると言えるのです
よい一面を見せ信じさせることも
ハラスメントの裏の行動
表裏一体となってのハラスメントではないか
私はそう思っています
それを見誤るとハラスメントの当事者を擁護することになり
そのことにすら気が付いてないと
さらに思うのはハラスメント当事者を信じるのはいいとして
例えばハラスメントを訴えた原告を揶揄するツイートをすることは
その人間性が疑われれても仕方ないのではと


支援総額 113,000円
残り 7日
サポーター 23人
閲覧数 3,476PV

PVは30名ほどです
支援金額は変わりません
目標達成しているからでしょう
私がチャレンジしたときは
目標6万円に対して支援者一人で1万円
3か月取り組みましたが未達成で不成立
私の場合は無名作家への創作活動と生活支援金でしたが
読者や彼の身近にいる人の協力で
何とか達成できるかという希望はありました
本人は私のチャレンジを身近な人に言う性格ではないので
まったく集まりませんでした
支援者の一人は私がネットで知り合った人でした
ですからクラウドファンディングとしての目標額は
今回の場合10万円とかなり低額な方で
それでも達成できたのはビ・ハイアパワハラ問題の認知度の高さと
とまべっち―氏のこれまでの活動を支持する人の多さを物語っていると思います

発信者情報開示請求訴訟のハードルは高いと聞きます
次なる訴訟がどうなるかわかりませんが
経過を見守りたいと思います

ブログの引っ越し作業で何かとやることが多いのですが
パワハラ訴訟について今日は考えてみたいと思います

校正無しのため誤字脱字御免

支援総額 113,000円
残り 8日
サポーター 23人
閲覧数 3,445PV

今日はチェックするのが遅くなりましたが
一応昨日も50名ほどのPV
今週いっぱいでこのプロジェクトは終了
それまでは呼びかけをしたいと思います
ここで書いたコメントはTwitterにも投稿されます
誰かの目に留まればと思っています
私自身もツイッターにビ・ハイアパワハラ問題を
投稿することもほとんどなくなりました
このコメントぐらいです
以前はビ・ハイアパワハラ問題を風化させないために
ことあるごとに連ツイをしていました
今はこれを書いているからいいかと思う気持ちもあります
スラップ訴訟に関連した記事をせいぜい読むように今は心がけています
一月万冊の配信された動画を丹念に調べておられる方がいます
私は毒親問題に関する動画はどうしても観ることが出来ません
気の弱さからですがそれでビ・ハイア問題を語れるかという気もします
私にできることをするしかありません
元々安冨歩氏との関係で一月万冊を知り
原告記者会見後の安冨氏ら関係者の態度に違和感を覚えたのが
ビ・ハイアパワハラ問題を考えるきっかけ
当然自分自身の問題意識が優先します
それでいいと思っています
出来ないことはできない
他の人の考えを参考にさせてもらおうと思います
これからも自分の問題意識に従って
自分にできることをやっていきます

誤字脱字御免なさい

支援総額 113,000円
残り 9日
サポーター 23人
閲覧数 3,395PV

昨日のPVが3,348PVですから50名弱
この数日スラップ訴訟に関連したブログ記事を読んでいました
その方他5名の被告の敗訴が一昨年確定したようです
裁判官の当たりはずれもあるとの記述もありましたが
証拠に基づいた公平公正な裁判であって欲しいと願います
ドラマや映画のように正義は必ず勝つと信じていいものか
幻想なのかと考えてしまいます
しかし正義真実は必ず明らかになる
必ず勝つと信じたいのも事実
信じることにしましょう

このコメントをnoteにまとめました
それは先日以前書いたコメントが見えなくなってたから
いつでも見られるようにとまとめたものです
ここで何を書いたか自分でも点検する必要があります
間違っていると気づいたことは訂正しなければなりません
そのためにとりあえず2月末までを「その1」としてまとめています

とまべっち―氏のリーガル119への投稿まとめ~その1
https://note.mu/ichiro70/n/n9115cda74fd2

影響力のある報道各社は訴訟問題はざらにあることでしょう
その対策も人材も十分にあると思われます
とまべっちー氏はどうでしょう
考えるまでもないことです
裁判をケンカに例えるのはどうかと思いますが
勝ち負けがある世界ですから
勝ちを優先させるのが賢い選択といえるのでしょうね
その選択がとまべっち―氏だったわけです
私はやはり「卑怯な手段です」という考えに変わりありません
「勝てる」との判断した選択
どのような結果になるか見届けることにしましょう
ただし裁判はあるいは裁判官に当たりはずれがあるというのが
もはや常識のようです
信じたくないことですが
「裁判官が、裁判書類(訴状・証拠説明書・陳述書など)をちゃんと読んでくれないことは、けっして珍しいことではありません。」
この記述は昨日紹介したブログの
「民事の裁判官は、ちゃんと書類を読みません」というタイトルの記事
https://ameblo.jp/slapp-nyan/entry-12276593005.html?frm=theme

それではまた
誤字脱字御免

支援総額 113,000円
残り 10日
サポーター 23人
閲覧数 3,348PV

支援金の増額はありません
PV数は70名弱
残り10日になりました

とまべっち―氏の発信者情報開示訴訟が
スラップ訴訟的性格とか
スラップ訴訟的意味があると書いてきました
それに関連してスラップ訴訟関連の記事を探し読んでいます
まだまだ不勉強なのでこれからもできるだけ関連記事を読んでいきたい
昨日は清水有高氏はとまべっちー氏と比べて
「比較的強者」だと私は思うと書きました
以前に書いたことを思いだしたものですが
その後しばらく経過した今もその考えに変わりはありません
このことはこのコメント欄に02月17日(日)に書いたものです
その時私は新聞報道各社への法的措置はどうなったのかも問いました
報道各社への抗議文等その対処は素早いものでした
今のところ報道各社を訴えた話は私の耳には入っていません
ところが清水有高氏の法的措置は抗議文もなく
発信者情報開示訴訟となってとまべっちー氏に向かいます
私はこの経過を見て「卑怯な手段です」と書きました
皆さんはどう思われるか知りませんが
この考えは今も変わっていません

それでスラップ訴訟に関するネットでの記事を探していました
これまでいくつか紹介しましたが昨日はこの記事に出会いました
Twitterでは紹介しましたがここでも記事を期しておきます
記事のタイトルが目を引きました

スラップ訴訟の「被告」になりました!!
ふつうのおばさんが、或る日突然「被告」に!!
https://ameblo.jp/slapp-nyan/entry-12274044994.html?frm=theme

内容は複雑ですが系統的にその後の経過が記録されています
残念ながら一審二審も敗訴
それは2017-10-31 の記事でわかりました
おそらく訴訟は続いているかもしれません

このブログの記事では裁判官の事
相手側弁護士のことにも触れて地震が体験した中で思ったことが
赤裸々に短い文に綴られていました
「両親ともに、要介護。......在宅介護です。」との書き出しからも分かるように
スラップ訴訟とのたたかいは並大抵のことではなかったと思います
とても人ごととは思えませんでした
最近のブログ更新はありませんので
その後のことが心配です

今日はもう一度澤藤統一郎弁護士の
スラップ訴訟関連の記事を読んでみたいと思います

1000文字超えたので分割投稿します
例によって校正無しの誤字脱字ありでごめんなさい

支援総額 113,000円
残り 11日
サポーター 23人
閲覧数 3,279PV

昨日は 3,198PV
81名の訪問者
「訪問者」という言葉で
私世代は何が思い浮かぶか?
私の場合『雨の訪問者』でしょうか
なんて関係のない話を入れながら
今思うことを書いてみます
昨日はスラップ訴訟関連の続きを探していました
とまべっちー氏のブログにも
スラップ訴訟関連の記事が紹介されていましたが
とまべっち―氏はこの発信者情報開示訴訟の先に考えられる訴訟を
スラップ訴訟と断定されているわけではありません
私自身もスラップ訴訟的性格とかスラップ訴訟的意味という表現を使うようにしています
社会的意味合いでのスラップ訴訟の定義を備えているかどうかは議論の余地があるでしょう
スラップ訴訟ではないという意見もあるでしょう
それは考え方次第とも言えます
私はビ・ハイアの清水有高氏はとまべっち―氏と比べると「比較的強者」と私は思います
その他にもこの訴訟を昨年7月ごろから準備していたとはいえ
突然感と一方的感があります
さらに言えば裁判の経過と第二回裁判後の清水有高氏側の記者会見
およびその後のビ・ハイアニュースの記事
おりしもその日は女性が自死した日であり
その清水氏の追悼文
それら読んでの印象から今回の訴訟は次なるとまべっち―氏への
スラップ的意味合いの訴訟との私の考えを変えるには至りません

続く

113,000円
残り 12日
サポーター 23人
閲覧数 3,198PV

支援金額は変わりません
PVは80名強
閲覧者がまだまだコンスタントにあるということは
興味ある人がいるということ
うれしいことです
支援金に関しては目標額を達成していることもあるでしょうか
期限に近づくとまた若干の伸びがあるかもしれないと思っています
残り12日
私は呼びかけを続けます

昨日はスラップ訴訟について考えてきました
https://twitter.com/LaymanNameless/status/1102492591298211840
さらに様々な記事に触れ考えを確かめ深めていきたい
そして次なる問題意識を探っていきたい
面倒なことが嫌いで不勉強ですが
こうして呼び掛けている責任もあるかと思います

例によって校正無しの誤字脱字御免なさい



1万円でもポンと支援できればいいのですが
正直言ってそれはできません
わずかな金額ですが金額の多少ではないと思います
プロジェクト開始直前に少額ですがサポートさせていただきました
期限前に余裕があれば出来る範囲でまたサポートさせていただこうと思います
自分が少額しかできないから言うのではありませんが
金額の多寡ではないと思います
1000円だけでも1000円を数回とか2000円だけでも
人のためにネット上でのクラウドファンディングで支援する
それはどんなハードルが高いことかと思います
金額の多寡ではありません
ましてとまべっち―氏の立場で
これだけしか集まらなかったかと悔やむ問題でもありません
目標額をオーバーしているのですから
十分成功していると思うべきです
私のプロジェクト・・・無名作家を支援するために立てた目標額は6万円でした
1万円すぐに支援がありましたがそれだけで契約は不成立
私も無名ですから結果はする前からあきらかとも言えましたが
若干の期待はありました
彼には固定読者がありましたし
彼の身近にも支持者はいました
しかし彼自身は物を書いていることも話していませんし
私がチャレンジしたクラウドファンデキングもノータッチでしたから
まるっきり私の一人の取り組みでした
でも不正立だったとしてもやらないよりやった方がよかったと思っています
だから人から支援を募ることの難しさきびしさは知っているつもりです
支援金の多寡ではありません
やはり心なのです
1000円でもありがたいと思うが大切だと思います

短く書く方がいいのかもしれませんが
ついつい長くなってしまいます
分割しての投稿になります

そういう時にビ・ハイアパワハラ問題での原告記者会見の報道
一月万冊にゲストとしてかかわった人たちの態度対応
それは安冨歩氏を尊敬していただけにその違和感に私は戸惑いました
私の違和感はどこから来るのか
私がビ・ハイア問題で感じることは間違っているのか
そう自分に問いかけ調べ考えるようになりました
関係者のツイートを読み考えてきました
原告の主張を考えてみました
それらをツイートやnoteに書いてきました
真相を知りたいが故の自問自答でした
自分の考えの検証でもありました
もちろん私は学識があるわけではなく
論理的思考にかけているのも自覚していますが
自分が信じる感性で考えてきました


その結果の一つが
この拡散
とまべっち―氏のこのプロジェクトを
期限が来るまで支持し拡散すること
氏のブログを詳細に読んだわけではないので
どのような言葉で清水氏を批判していたかはよくは知りません
知らずに無責任と言われればそうでしょう
以前も書きましたが
一月万冊や清水有高氏の問題点を以前から指摘していたことへの敬意があります
その一点でとまべっち―氏のこのプロジェクトあるいは
今後予想される問題についても考えていきたいと思っています
経済的に十分な支援が出来ないので出来ることは拡散
そう思ってのことです

先ずは現状報告

支援総額 113,000円
残り 13日
サポーター 23人
閲覧数 3,112PV

支援金額の増加はありません
PVは昨日と比べて
+100人

昨日はスラップ訴訟的な意味で
IWJ代表岩上安身氏が元大阪府知事だった
橋下氏から訴えられている裁判と
とまべっち―氏の関係する発信者情報開示訴訟の
元になる内容の類似性について考えツイートしました
共通するのはパワハラ
しかも関係者の自死

前者の大阪府職員のパワハラ問題は裁判にはなっていないようです
ですから自死との関連は問われていません
清水氏とビ・ハイアが民事訴訟で問われているのは
パワハラによる損害賠償
自死したご遺族も原告ですからパワハラとの関連が問われます
証拠に基づいた審理によりどちらの主張に理があるか判断されることになります
その経過を私は見守り真相を知りたいと思います
民事裁判ですから罪を問うものではないということを心しています
このことは何度も自分への戒めを込めて書いてきました

ビ・ハイアの元関係者の方の問題が表面化した当初のツイートを目にしました
平和的な解決を望んでおられました
実状をよくご存じの方の言葉として重く受け止めていました
私の場合は安冨歩氏を尊敬する立場で氏の活動を動画などで追っていました
そして一月万冊を知りその内容に興味を持って観ていました
しかしコーチングということの意味すら知らない私の興味は
清水氏の速読でもなくコーチングでもなくビ・ハイアでもなく
本を動画で取り上げ作者がゲスト出演してのトーク
それらを通じての本の販売という企画にありました

1,000 円以上

この度はプロジェクトページをご覧くださり、ありがとうございます。
プロジェクトの趣旨にご賛同くださる皆様に、ご支援をお願い申し上げます。
ご支援いただいた寄付金は,裁判費用(弁護士費用・実費・事務処理経費など)にあてさせていただきます。

また、ご支援くださった皆様には、必ず活動報告・支出報告にて状況を逐一ご報告させていただきます。

0円からできる支援